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リキッドレイアウトとは? CSSでrem・vw・clamp()を使って実装する方法

リキッドレイアウトとは? CSSでrem・vw・clamp()を使って実装する方法のアイキャッチ画像
はじめに
概要

この記事では、WebCantaのstyle.cssで実際に使っているコードをもとに、リキッドレイアウトの作り方を解説します。ルートの文字サイズ、共通コンテナ、記事内の余白と見出し、本文とサイドバーの切り替えを順番に確認し、remvwclamp()をどこへ使うのか具体的に整理します。

※本記事の情報は執筆時点のものです。ブラウザや制作環境によって表示が異なる場合があります。
疑問を持つ読者のイラスト読者

リキッドレイアウトって、レスポンシブ対応と何が違うんですか?

著者・木村のプロフィール写真木村

レスポンシブ対応は「画面サイズごとにレイアウトを切り替える」考え方です。
一方、リキッドレイアウトは、画面幅に合わせて要素の幅・余白・文字サイズを“なめらかに変化”させる考え方になります。

話を聞く読者のイラスト読者

なるほど…!
じゃあ、ブレイクポイントを増やさなくても自然な見た目にしやすいんですか?

著者・木村のプロフィール写真木村

文字サイズや余白はclamp()でなめらかに変えられます。ただし、WebCantaでは本文とサイドバーのように構造が変わる部分にはメディアクエリも使っています。

疑問を持つ読者のイラスト読者

でも、計算とか難しそうで少し不安です…。

著者・木村のプロフィール写真木村

最初にhtmlの基準サイズを決め、次にコンテナ、余白、見出しの順で確認すると整理しやすくなります。この記事ではWebCantaの実際の数値を使って説明します。

MEMBER COMMENTS

コメント(4件)

  1. たくや
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    1. Souichi_Kimura
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  2. ミカ
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    1. Souichi_Kimura
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